日程・プログラム(詳細)

1日目:2018年6月9日(土) ウィルあいち



2日目:2018年6月10日(日) ウィルあいち



プログラム一覧

特別講演I 6 月 9 日(土)11:00 〜 12:00 4 階 ウィルホール
「地域包括ケアシステムの構築に向けて在宅栄養専門管理栄養士に期待される役割」
演者: 厚生労働省健康局健康課栄養指導室 塩澤 信良
座長: 関東学院大学栄養学部 管理栄養学科 教授 田中 弥生
特別講演II 6 月 10 日(日)9:30 〜 10:30 4 階 ウィルホール
「在宅栄養に必要なのは管理 ? 支援 ? ~その人らしく最期まで生き抜くには~」
演者: 三重県立一志病院 洪 英在
座長: 一般社団法人日本海員掖済会 名古屋掖済会病院 栄養科 栄養士長 市江美津昭
特別講演III 6 月 10 日(日)13:30 〜 14:30 4 階 ウィルホール
「がん患者の栄養管理」
演者: 藤田保健衛生大学医学部 外科・緩和医療学講座 教授 東口 髙志
座長: 関東学院大学栄養学部 管理栄養学科 教授 田中 弥生
市民公開講座 6 月 10 日(日)14:40 〜 15:45 4 階 ウィルホール
「超高齢社会をどう生きるか」
演者: 国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 名誉総長 大島 伸一
座長: 至学館大学健康科学部 栄養科学科 教授 井上 啓子
会長講演 6 月 9 日(土)10:20 〜 11:00 4 階 ウィルホール
「慢性腎臓病の栄養管理 Up Date」
演者: 至学館大学健康科学部 栄養科学科 教授 井上 啓子
座長: 武庫川女子大学生活環境学部 食物栄養学科 教授 前田佳予子
理事長講演 6 月 9 日(土)13:30 〜 14:00 4 階 ウィルホール
「地域で求められる管理栄養士像と育成事業の展開」
演者: 武庫川女子大学生活環境学部 食物栄養学科 教授 前田佳予子
座長: 関東学院大学栄養学部 管理栄養学科 教授 松崎 政三
教育講演I 6 月 9 日(土)13:30 〜 14:30 3 階 大会議室
「口から食べたい!を支援する ~摂食嚥下のフィジカルアセスメント~」
演者: 地域栄養ケア PEACH 厚木 江頭 文江
教育講演II 6 月 9 日(土)14:35 〜 15:35 3 階 大会議室
「他(多)職種連携による在宅療養者への栄養ケア ~金沢在宅 NST 経口摂取相談会の取り組みから~」
演者: 小川医院 栄養ケアセンター 手塚 波子
教育講演III 6 月 9 日(土)15:40 〜 16:40 3 階 大会議室
「臨床研究とは」
演者: 名寄市立大学保健福祉学部 教授 武部久美子
教育講演IV 6 月 10 日(日)9:30 〜 10:30 3 階 大会議室
「複合疾患を持つ在宅高齢者への訪問栄養食事指導の実際」
演者: 医療法人社団福寿会 福岡クリニック在宅部 栄養課 課長 中村 育子
教育講演V 6 月 10 日(日)10:35 〜 11:35 3 階 大会議室
「在宅での経腸静脈栄養管理の実際 ~意思決定支援から経口摂取移行まで~」
演者: 医療法人かがやき 総合在宅医療クリニック 管理栄養士 安田 和代
教育講演VI 6 月 10 日(日)13:30 〜 14:30 3 階 大会議室
「ICF の視点からみた在宅での栄養管理 ~慢性腎臓病の症例を通して~」
演者: 医療法人 財団善常会 栄養管理部 馬場 正美
教育講演VII 6 月 10 日(日)14:35 〜 15:35 3 階 大会議室
「自宅で最期を過ごすために管理栄養士ができる支援とは」
演者: 医療法人正翔会 ながお在宅クリニック 熊谷 琴美
シンポジウムI 6 月 9 日(土)14:10 〜 16:10 4 階 ウィルホール
「地域包括ケアにおける管理栄養士 ー食支援の標準化と活用ー」
演者: 愛生会山科病院 外科 荒金 英樹
公立能登総合病院 歯科口腔外科 長谷 剛志
横浜市立大学附属市民総合医療センター リハビリテーション科 若林 秀
関東学院大学栄養学部 管理栄養学科 教授 田中 弥生
座長: 東京大学高齢社会総合研究機構 教授 飯島 勝矢
武庫川女子大学生活環境学部 食物栄養学科 教授 前田佳予子
シンポジウムII 6 月 10 日(日)10:40 〜 12:10 4 階 ウィルホール
「地域での栄養ケアを、つなげ、広げ、見える化するには」 協賛:日本ケータリング株式会社
演者: 一般社団法人名古屋医師会 理事 真野 寿雄
高槻赤十字病院 老人看護専門看護師 原田かおる
認定 NPO 法人ささえあい医療人権センター COML 理事長 山口 育子
医療法人財団善常会 栄養管理部 馬場 正美
座長: 武庫川女子大学生活環境学部 食物栄養学科 教授 前田佳予子
至学館大学健康科学部 栄養科学科 教授 井上 啓子
在宅訪問管理栄養士レポート優秀者発表 6 月 9 日(土)16:15 〜 17:00 4 階 ウィルホール
座長: 医療法人社団三喜会 鶴巻温泉病院 栄養サポート室 髙﨑 美幸
医療法人正翔会 ながお在宅クリニック 熊谷 琴美
  1. 「またデイサービスに通いたい! ~咽頭癌切除術を乗り越えて~」
    仁医会 釜石のぞみ病院 千葉 忍
  2. 「多職種と連携して脂質異常症に対する食生活の改善を実践した事例」
    医療法人社団二山会 宗近病院 永野 美帆
  3. 「体重管理が不良な維持血液透析患者の在宅支援 ~買い出しリストで家族への指導を試みた 1 例~」
    医療法人いつき会 樹クリニック 加藤 静香
なんでも相談コーナー 6 月 10 日(日)13:40 〜 14:40 2 階 セミナールーム 6
回答者: 医療法人社団白木会 / 地域栄養サポート自由が丘栄養ケア・ステーション eatcoco 米山久美子
在宅栄養管理ステーションもぐもぐ大阪 水島 美保
杉浦医院 / 地域ケアステーションはらぺこスパイス 奥村 圭子
司会: 社会福祉法人ル・プリ くるみ学園 水野 優子

協賛・ランチョン・介護食セミナー

参加方法 参加証に付いている引換券を、参加券と引き換えてご参加ください。
参加券は開催されるセミナーの当日 9:10 より 3 階エレベーターホールにて配布し、先着順となります。

協賛セミナー 1 6 月 9 日(土)12:20 〜 13:10 4 階 ウィルホール(定員 300 名)
「サルコペニア・フレイルの栄養管理と MCT の可能性」
演者: 熊本リハビリテーション病院リハビリテーション科副部長 栄養管理部長 吉村 芳弘
座長: 至学館大学健康科学部 栄養科学科 教授 井上 啓子
共催: 日清オイリオグループ株式会社
ランチョンセミナー1-1 6 月 9 日(土)12:20 〜 13:10 3 階 大会議室(定員 200 名)
「糖尿病性腎症を対象とした食事制限における減塩サポート食の効果検証」
演者: 緑風荘病院栄養室健康推進部 藤原 恵子
座長: 関東学院大学栄養学部 管理栄養学科 教授 田中 弥生
共催: 不二製油株式会社
ランチョンセミナー 1-2 6 月 9 日(土)12:20 〜 13:10 1 階 セミナールーム 1・2(定員 100 名)
「CKD における治療用特殊食品の在宅での使い方」
演者: 駒沢女子大学人間健康学部 教授 西村 一弘
座長: 武庫川女子大学生活環境学部 食物栄養学科 教授 前田佳予子
共催: 株式会社ヘルシーネットワーク
介護食セミナー 1 6 月 9 日(土)10:30 〜 17:00 2 階 料理スタジオ(定員各回 18 名)
「育子の部屋 ~在宅訪問栄養指導への道~」
演者: 医療法人社団福寿会 福岡クリニック在宅部栄養課 課長 中村 育子
共催: マルハニチロ株式会社
協賛セミナー 2 6 月 10 日(日)12:20 〜 13:10 4 階 ウィルホール(定員 300 名)
「地域包括ケアにおける栄養管理の在り方 ~地域におけるリハ栄養の必要性~」
演者: 関東学院大学栄養学部 管理栄養学科 教授 田中 弥生
座長: 横浜市立大学附属市民総合医療センター リハビリテーション科 若林 秀隆
共催: 株式会社クリニコ
ランチョンセミナー 2-1 6 月 10 日(日)12:20 〜 13:10 3 階 大会議室(定員 200 名)
「在宅での経腸栄養患者の増加に備える ~経腸栄養のリスクマネジメント~
演者: 沖縄メディカル病院 副院長 吉田 貞夫
座長: 武庫川女子大学生活環境学部 食物栄養学科 教授 前田佳予子
共催: アボットジャパン株式会社
ランチョンセミナー 2-2 6 月 10 日(日)12:20 〜 13:10 1 階 セミナールーム 1・2(定員 100 名)
「災害時の栄養・食生活支援 ~熊本地震から見えたものと課題~」
演者: 医療法人社団悠翔会 理事長 佐々木 淳
座長: 医療法人社団福寿会 福岡クリニック在宅部栄養課 課長 中村 育子
共催: 株式会社明治
介護食セミナー 2 6 月 10 日(日)9:30 〜 15:15 2 階 料理スタジオ(定員各回 18 名)
「調理実演で学べるミニセミナー!」
演者: 株式会社 LEOC 柴岡 麻美
共催: 株式会社 LEOC

一般演題

6 月 9 日(土)3 階 大会議室 演題番号 1-1 〜 6(10:30 〜 11:30)
座長: 名寄市立大学保健福祉学部 武部久美子
至学館大学健康科学部 藤田 静子
  • 1-1 早期訪問栄養介入の必要性・有効性について
    株式会社フォーラル 小山祐美子
  • 1-2 訪問リハビリ利用者の MNA-SF 調査結果から今後の課題を考える
    医療法人社団輝生会 在宅総合ケアセンター成城 栄養部 波多野 桃
  • 1-3 デイサービスにおける栄養支援体制構築に向けた管理栄養士の取り組み
    株式会社かなえるリンクかなえるリハビリ訪問看護ステーション 江星 瑠璃
  • 1-4 食支援を地域で展開するための要因:質的研究
    株式会社政策基礎研究所 大塚 理加
  • 1-5 自立高齢者を対象とした栄養調整食品継続摂取前後の栄養状態を評価
    愛知県厚生連 足助病院 栄養科 亀井 優里
  • 1-6 地域在宅高齢者の咀嚼力に応じた食事提供を支援する研究
    医療法人悠明会 在宅支援いむらクリニック 藤村 真依
6 月 9 日(土)2 階 セミナールーム 5 演題番号 2-1 〜 5(10:30 〜 11:20)
座長: 椙山女学園大学生活科学部 河合 潤子
関東学院大学栄養学部 細山田洋子
  • 2-1 訪問栄養食事指導の現状と課題 -フリーランスの管理栄養士と介護支援専門員へのインタビュー調査から-
    中京学院大学 小栗 雅子
  • 2-2 訪問栄養食事指導対象者と介護支援専門員へのアンケート調査結果から見えてきたもの
    公益社団法人埼玉県栄養士会 時田美恵子
  • 2-3 3年間の訪問栄養食事指導の実際からみえる管理栄養士の未来
    社会医療法人ジャパンメディカルアライアン海老名メディカルプラザ 在宅診療科 清水 陽平
  • 2-4 当院における在宅訪問栄養食事指導の普及に関する検討
    きらり健康生活協同組合 上松川診療所 看護部 栃窪 祐子
  • 2-5 地域 NST「嚥下亭」のあゆみ ―最期まで口から食べることを支援する地域での多職種連携ー
    千歳福祉会特別養護老人ホーム暢寿園 福士 一恵
6 月 9 日(土)2 階 セミナールーム 5 演題番号 3-1 〜 5(11:20 〜 12:10)
座長: 医療法人ときわ会 藤井クリニック 冨岡加代子
おびひろ呼吸器科内科病院 前田 玲
  • 3-1 クリニックでの在宅訪問栄養指導開始から 4 年 経過と成果の報告と今後の課題および展望
    医療法人社団圭恵会 すずらんクリニック 栄養科 福原 由美
  • 3-2 居宅療養管理指導で使用される書類運用についての調査報告
    栄養ケアサポート LINK のぼりと 花本美奈子
  • 3-3 管理栄養士養成校における学生の在宅訪問栄養食事指導に関する認知度調査
    長崎市医師会 医療センター診療所 古川 美和
  • 3-4 ふれあいお弁当利用者アンケート調査からみえた配食サービスにおける管理栄養士の関わり方
    特別養護老人ホームシャローム 向井 洋子
  • 3-5 高齢者の嗜好性と在宅での食事調査について -簡単にできるレシピ提案-
    香蘭女子短期大学 麻生 廣子
6 月 9 日(土)2 階 セミナールーム 5 演題番号 4-1 〜 6(13:50 〜 14:50)
座長: 社会医療法人三宝会南港病院 田貝 泉
医療法人永仁会佐藤病院 伊藤和美
  • 4-1 脳卒中後遺症による重度高次脳機能障害を有する在宅療養患者への 3 年半に渡る在宅訪問栄養指導の事例報告
    むらた日帰外科 WOC クリニック 訪問栄養サポートセンター仙台 塩野﨑淳子
  • 4-2 独居高齢者の食事形態を多職種と連携して改善した一例
    医療法人にのさかクリニック 小渕 智子
  • 4-3 誤嚥性肺炎を繰り返す患者が希望する住まいでの生活を送るために多職種連携が重要となった一症例
    医療法人社団明正会 大髙在宅ケアクリニック 矢治 早加
  • 4-4 嚥下障害に対する在宅訪問栄養食事指導介入の2症例
    江藤病院 栄養管理部 井上奈緒美
  • 4-5 嚥下障害を有する低栄養利用者に対し、歯科医師と連携し栄養状態改善に繋げた一例
    大阪府済生会吹田病院 栄養科 小塚 拓也
  • 4-6 長期間十分な摂食嚥下支援を得られなかった脳幹出血の一例
    藤岡 誠二
6 月 9 日(土)2 階 セミナールーム 5 演題番号 5-1 〜 6(14:50 〜 15:50)
座長: 地域栄養ケア PEACH 厚木 江頭 文江
医療法人かがやき 総合在宅医療クリニック 安田 和代
  • 5-1 嚥下姿勢の理解・実施を目指し行った地域医療者向け勉強会の効果
    医療法人あい友会あい太田クリニック 清水 里子
  • 5-2 1本のはじかみ生姜 ~型破りな食支援~
    社会福祉法人慶寿会居宅介護支援センター松林 清水 宏美
  • 5-3 胃瘻から経口摂取へ 摂食・嚥下訓練に関わった 1 症例
    医療法人 純正会 名古屋市立緑市民病院 栄養管理科 岩田 孝子
  • 5-4 食直後の大量嘔吐併発者の、経口摂取支援一症例
    アップル学園前 森山 廣江
  • 5-5 高齢者世帯におけるホームフリージング野菜を用いた調理法の活用について
    常葉大学健康プロデュース学部健康栄養学科 兒山 左弓
  • 5-6 在宅高齢者への食支援 凍結含浸法を用いたやわらか食への取り組み
    社会福祉法人 希清軒傳六会 特別養護老人ホーム 彦三きらく園 栄養課 奥村加奈美
6 月 9 日(土)2 階 セミナールーム 5 演題番号 6-1 〜 6(15:50 〜 16:50)
座長: 梅花女子大学食文化学部 井戸由美子
医療法人新都市医療研究会「君津」会 南大和病院 宮司 智子
  • 6-1 通所リハビリテーション利用者の栄養低下を予防した事例
    社会福祉法人聖寿会介護老人保健施設リンク橿原 杉本 共美
  • 6-2 低栄養の改善に向けた支援により、療養生活に張りを取り戻しつつある在宅訪問栄養食事指導の事例から
    山口県立大学看護栄養学部栄養学科 水津久美子
  • 6-3 かかりつけ栄養士への道 ~個から家族、家族から地域へつながる栄養指導~
    医療法人社団日翔会わたなべクリニック 村田味菜子
  • 6-4 訪問栄養食事指導を開始して感じた在宅における地域連携の現状と課題
    社会医療法人慈恵会北湯沢温泉いやしの郷 栄養課 相馬 梨沙
  • 6-5 低栄養の超高齢者への食支援
    医療法人社団田谷会田谷泌尿器科医院 栄養部 松岡 和子
  • 6-6 サルコペニアの摂食嚥下障害 ~食べられない時間の短縮~
    小牧 弘江
6 月 9 日(土)1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 7-1 〜 6(10:30 〜 11:30)
座長: 駒沢女子大学人間健康学部 西村 一弘
医療法人聖真会渭南病院 黒石美由紀
  • 7-1 嚥下調整食向きに加工された食材とミキサー固形食の比較
    東海学園大学 健康栄養学部 管理栄養学科 徳永佐枝子
  • 7-2 全粥ゼリーの栄養価改善への取り組み ~栄養強化粉末食品を使用して~
    介護老人保健施設リバーヒル長井 中嶋さち子
  • 7-3 郷土料理のおやきを利用した介護食の開発
    松本大学 人間健康学部 健康栄養学科 藤岡由美子
  • 7-4 ハイカロッチRヨーグルト味のレシピ開発と中鎖脂肪酸による在宅栄養ケアの可能性
    JA 愛知厚生連稲沢厚生病院栄養科 森 茂雄
  • 7-5 在宅療養者用食事メニューへの DHA 利用の可能性について
    くらしき作陽大学食文化学部現代食文化学科 渡邊 和子
  • 7-6 ラクトスクロースにより腸内細菌叢の変化が精神機能に与える影響 ―精神症状改善にて在宅移行となった症例―
    梅花女子大学食文化学部 井戸由美子
6 月 9 日(土)1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 8-1 〜 6(13:50 〜 14:50)
座長: 杉浦医院/地域ケアステーションはらぺこスパイス 奥村 圭子
社会医療法人名古屋記念財団 新生会第一病院 平賀 恵子
  • 8-1 医療機関と行政との協力による 65 歳以上高齢者の特定健診データ受理活動について
    栗山赤十字病院 医療技術部栄養課 真井 睦子
  • 8-2 目標に繋げる介護予防教室-食楽食善教室- 目標を持ち、長年の食生活を見直し、健康長寿を目指す
    医療法人博報会 岡崎東病院 栄養課 木原八千代
  • 8-3 牧園つどいの家の活動を通して医療法人大成会の取り組み
    医療法人大成会大庭医院 吉永 悦子
  • 8-4 管理栄養士による支え合う町から栄養も支えるしくみ構築への試み
    総合青山病院 栄養管理室 岩間 克氏
  • 8-5 栄養・口腔の在宅訪問支援の効果 ~後期高齢者保健事業を行政委託事業化までの取り組み~
    NPO 法人ぽけっとステーション 早川 恵
  • 8-6 介護予防事業における訪問栄養指導で減量目標を達成できた一症例
    特定非営利活動法人はみんぐ南河内 杉村亜希子
6 月 9 日(土)1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 9-1 〜 6(14:50 〜 15:50)
座長: 利康会川島脳神経外科医院 水野三千代
吉田 陽子
  • 9-1 金沢市における短期集中予防サービス「シニア元気プログラム栄養改善」について
    金沢学院短期大学食物栄養学科 櫻井 千佳
  • 9-2 介護予防・日常生活支援総合事業における管理栄養士の事業展開と考察 ~訪問型サービスの実施を通して~
    特定非営利活動法人はみんぐ南河内 時岡奈穂子
  • 9-3 地域在住後期高齢者の低栄養とフレイルの重症化予防目的とした大府市保健センターの訪問栄養事業実施報告
    大府市健康文化部健康増進課 奥村 圭子
  • 9-4 地域の栄養拠点に向けた活動
    医療法人社団白木会 地域栄養サポート自由が丘 米山久美子
  • 9-5 地域包括支援センターと連携した在宅患者の栄養管理
    栗山赤十字病院 医療技術部栄養課 真井 睦子
  • 9-6 急性期(NST)と在宅の栄養管理との違いはあるか?(急性期施設で見えてきたこと)
    済生会 野江病院 栄養管理科 小林 広明
6 月 9 日(土)1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 10-1 〜 6(15:50 〜 16:50)
座長: 社会医療法人社団新都市医療研究会【関越】会関越病院中央診療部栄養科 改田 剛俊
社会福祉法人ル・プリ くるみ学園 水野 優子
  • 10-1 栄養管理情報の連携を目指した北海道の試み
    市立室蘭看護専門学院 川畑 盟子
  • 10-2 管理栄養士主導による居宅療養管理指導の事業立上げから3年間と今後の展望
    医療法人銀門会 在宅支援センター甲州ケア・ホーム 居宅療養管理指導 村松 郁
  • 10-3 地域包括ケアに向けて「栄養サマリー」の実際と課題 ~在宅訪問栄養食事指導への活用
    総合病院南生協病院 栄養支援室 深谷 英幸
  • 10-4 病院管理栄養士が行う地域包括ケアシステム構築に向けての取り組み(続報)
    社会医療法人三宝会南港病院 田貝 泉
  • 10-5 つなげたい ~地域での栄養ケア 地域医療支援病院からのアプローチ
    旭川赤十字病院 医療技術部 栄養課 長瀬 まり
  • 10-6 在宅支援と病院・施設・在宅間連携のツール「横須賀地区嚥下調整食分類早見集」活用のための取り組み
    衣笠病院 栄養科 髙田 千春
6 月 10 日(日)2 階 セミナールーム 5 演題番号 11-1 〜 5(9:30 〜 10:20)
座長: 小川医院 栄養ケアセンター 手塚 波子
社会医療法人ジャパンメディカルアライアン海老名メディカルプラザ 栄養価 清水 陽平
  • 11-1 演題取り下げ
  • 11-2 認知症予防教室での「低栄養予防」の取り組み 〜在宅で元気に暮らすために〜
    医療法人重仁会 大谷地病院 栄養部 谷 文乃
  • 11-3 障害児(者)・介護者に対する栄養支援
    地域栄養ケアセンター とよだ 豊田 綾子
  • 11-4 地域で暮らす知的障害者に対する栄養士の関わり
    社会福祉法人ル・プリ くるみ会事業本部 水野 優子
  • 11-5 多職種協同により重症多発褥瘡治癒・経口摂取獲得をかなえた一例
    大阪府済生会吹田病院 部谷 仁美
6 月 10 日(日)2 階 セミナールーム 5 演題番号 12-1 〜 5(10:20 〜 11:10)
座長: 栗山赤十字病院 医療技術部栄養課 真井 睦子
医療法人にのさかクリニック 小渕 智子
  • 12-1 在宅における大腿骨転移がん患者の栄養管理から
    椙山女学園大学生活科学部 河合 潤子
  • 12-2 精神疾患を有する患者に対する訪問栄養食事指導における食育の効果を検討する
    医療法人とくしげ会 とくしげ在宅クリニック 中川 啓子
  • 12-3 訪問診療にて義歯作成中のパーキンソン病患者に対する訪問栄養指導について
    大分県栄養士会 地域活動 首藤 睦子
  • 12-4 個人対応食から食事冊子作成へ ~出島盆~
    独立行政法人国立病院機構長崎病院栄養管理室 渡辺さつき
  • 12-5 統合失調症でグループホーム入居者の血糖コントロールの自覚とセルフケア行動について
    梅花女子大学食文化学部 井戸由美子
6 月 10 日(日)2 階 セミナールーム 5 演題番号 13-1 〜 6(11:10 〜 12:10)
座長: 医療法人社団三喜会 鶴巻温泉病院 栄養サポート室 髙﨑 美幸
医療法人社団田谷会田谷泌尿器科医院 栄養部 松岡 和子
  • 13-1 介護者の調理技術を考慮した提案が功を奏し、2 型糖尿病患者の経口糖尿病薬が中止となった一例
    医療法人社団やまとやまと在宅診療所登米 和田布由美
  • 13-2 買い物同行を取り入れた指導による食意識向上および行動変容を得た一事例
    株式会社ファーマ・プラス プラス薬局高崎吉井店 小松 倫子
  • 13-3 地域包括ケアシステムと外来栄養食事指導 ~当院での取り組み事例報告~
    おかやま糖尿病・甲状腺クリニック 田内由希子
  • 13-4 減量目標を明確にすることにより、行動変容がみられた高度肥満を伴う糖尿病性腎症の一例
    医療法人社団愛康会 小松ソフィア病院 宅美 栄子
  • 13-5 高齢末期腎不全療養者への訪問栄養食事指導
    医療法人社団龍岡会大森内科医院 吉田美代子
  • 13-6 体重管理が不良な維持血液透析患者の在宅支援 ~買い出しリストで家族への指導を試みた 1 例~
    医療法人いつき会 樹クリニック 加藤 静香
6 月 10 日(日)2 階 セミナールーム 5 演題番号 14-1 〜 5(13:50 〜 14:40)
座長: 定非営利活動法人はみんぐ南河内 時岡奈穂子
総合病院南生協病院 栄養支援室 深谷 英幸
  • 14-1 『在宅栄養ケア はむはむ・奈良(仮称)』立ち上げ検討会の記録
    特別養護老人ホーム こがねの里 孝橋 志麻
  • 14-2 認定栄養ケア・ステーションとして行う地域住民のヘルスプロモーションへのアプローチ
    特定非営利活動法人はみんぐ南河内 松本 福子
  • 14-3 京都訪問栄養士ネットの 5 年間の活動を振り返って
    京都訪問栄養士ネット 樹山 敏子
  • 14-4 訪問栄養指導キックオフ ~地域連携を目指して~
    松本医院 織田 英子
  • 14-5 大学の栄養サポートにより MCI 合併独居高齢 2 型糖尿病患者の介護認定に至った1例(第2報)
    武庫川女子大学 栄養科学研究所 鞍田 三貴
6 月 10 日(日)2 階 セミナールーム 5 演題番号 15-1 〜 4(14:40 〜 15:20)
座長: 緑風荘病院栄養室健康推進部 藤原 恵子
介護老人保健施設 リハパーク舞岡 苅部 康子
  • 15-1 地域住民の健康増進支援 ~ふれあいまちの健康広場ぴんぴんキラリ~
    トーアス株式会社 丸山 椿
  • 15-2 病院型栄養ケア・ステーションの取り組み
    医療法人新都市医療研究会「君津」会 南大和病院 宮司 智子
  • 15-3 調剤薬局における訪問栄養食事指導 ~地域の栄養ケアの拠点を目指して~
    マルゼン薬局株式会社 正司美弥子
  • 15-4 「ヘルパー向け料理教室 えがおクッキング」栄養ケアステーションの事業としての試みの報告
    食&健康デザイン オフィス JUN 島田 淳子
6 月 10 日(日)1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 16-1 〜 6(9:30 〜 10:30)
座長: 医療法人社団白木会 / 地域栄養サポート自由が丘栄養ケア・ステーション eatcoco 米山久美子
名古屋記念病院 梅村 聡美
  • 16-1 地域包括ケアシステム作りにおける栄養教育事業の実践と課題
    社会医療法人社団新都市医療研究会【関越】会関越病院中央診療部栄養科 改田 剛俊
  • 16-2 地域住民を対象とした「おおぶ食育大学」の効果と課題
    至学館大学健康科学部 栄養科学科 藤田 静子
  • 16-3 地域包括ケアシステムでの管理栄養士の役割について実践報告
    松阪地域訪問栄養食事指導研究会 泉 知子
  • 16-4 テキストマイニングを応用した経口維持加算計画書の解析
    渋谷歯科医院 澁谷 英介
  • 16-5 施設と協働して取り組んだ「経口維持加算」について ~施設の中での訪問管理栄養士の役割~
    松井歯科医院 吉野 祐子
  • 16-6 金沢在宅 NST 経口摂取相談会栄養士チームの取り組みと成果
    小川医院 栄養ケアセンター 加藤 寿子
6 月 10 日(日)1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 17-1 〜 6(10:30 〜 11:30)
座長: 在宅栄養管理ステーションもぐもぐ大阪 水島 美保
仙台往診クリニック 塩野崎淳子
  • 17-1 出雲在宅 NST における嚥下調整食必要患者への在宅移行支援
    医療法人医純会 すぎうら医院 栄養管理部 馬庭 章子
  • 17-2 在宅 NST の推進 ~在宅VE検査からみえてきたもの~
    つばさクリニック岡山 梅木麻由美
  • 17-3 退院前カンファレンスで居宅療養管理指導(栄養食事指導)に繋げるための看護師の役割
    医療法人 正翔会 ながお在宅クリニック 熊谷 琴美
  • 17-4 病院管理栄養士が医療保険で在宅患者訪問栄養食事指導を行うこと
    北秋田市民病院 栄養科 神尾 哲子
  • 17-5 八戸地域における ICT を用いた多職種連携食支援の取り組みについて
    はちのへファミリークリニック(現山形県立中央病院) 髙橋 瑞保
  • 17-6 多職種と連携し、在宅での経口摂取を最期まで支えた一例 ~最期まで口から食べたい~
    医療法人弘英会 琵琶湖大橋病院 栄養科 松下 和代
6 月 10 日(日) 1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 18-1 〜 5(13:50 〜 14:40)
座長: 長崎市医師会 医療センター診療所 古川 美和
栄養ケアサポート LINK のぼりと 花本美奈子
  • 18-1 多(他)職種による在宅サービスの介入により経管栄養から経口移行しADLの改善がみられた症例
    医療法人 財団善常会 栄養管理部 中島 和美
  • 18-2 多職種が関わることで在宅療養生活を支えることができた一症例
    医療生協さいたま生活協同組合熊谷生協病院 食養科 松本紀美子
  • 18-3 薬局管理栄養士による訪問栄養食事指導認知度向上のための活動と今後の課題
    株式会社ツルハグループ ドラッグ&ファーマシー西日本 ウォンツ井口明神薬局 伊藤 奈央
  • 18-4 心疾患で高度肥満患者の訪問栄養食事指導介入時の問題点と課題
    只見町介護老人保健施設「こぶし苑」 菊地 協子
  • 18-5 反応性低血糖と下痢を繰り返す腸瘻患者の栄養状態改善に取り組んだ 1 症例
    おおはら内科循環器科クリニック 桐本 桂子
6 月 10 日(日) 1 階 セミナールーム 1・2 演題番号 19-1 〜 5(14:40 〜 15:30)
座長: 大妻女子大学 家政学部 川口美喜子
くらしき作陽大学 食文化学部 渡邉 和子
  • 19-1 医療機関所属の管理栄養士による癌患者への在宅訪問栄養指導の介入~最期まで口から食べる支援を通して~
    医療法人聖真会渭南病院 黒石美由紀
  • 19-2 がんターミナル期の独居高齢患者に調理指導を行うことで QOL の向上ができた事例
    セイコーメディカルブレーン株式会社 岡田 圭子
  • 19-3 人生の最終段階においての訪問管理栄養士の関わり
    社会医療法人三宝会南港病院 田貝 泉
  • 19-4 最期まで自分らしく ~癌の終末期と訪問栄養指導~
    一般財団法人仁風会嵯峨野病院 給食科 主任 松木さなえ
  • 19-5 看取り期にある在宅療養患者の訪問栄養指導
    松本大学 人間健康学部 健康栄養学科 藤岡由美子
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